

□1941年(昭和16年)12月の真珠湾攻撃から、まもなく85年。記念すべきこの歴史の節目に、その主役の一角を占めた日本海軍の翼が登場します。
□九九式艦上爆撃機、略して”九九艦爆”。太平洋戦争の緒戦期に、急降下爆撃機として活躍したその姿をモデル化。
□85年前、6隻の空母を中心にして太平洋をハワイへと向かった連合艦隊。そこから世界の海戦のあり方は大きく変わりました。
□その立役者となった“真珠湾トリオ“の一員として、世界の航空機ファンに知られる九九艦爆。歴史に刻まれたその姿を1/72スケールでお楽しみください。
□急降下爆撃機というカテゴリーを代表する存在として航空史に名を残す九九式艦上爆撃機。その最初の量産型となった11型をモチーフにしています。
□未塗装プラスチックモデル組み立てキット。1/72スケール。完成時サイズ:(約)全長141㎜×全幅199㎜。部品点数56点。
□楕円翼に固定脚の特徴的なスタイルを、スジ彫り再現のパネルラインでモデル化しました。
□デカールには空母赤城搭載機など、真珠湾攻撃に参加した機体3種のマーキングを収録。
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